お伝えしたいことが

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なぜ今、参入するなら

訪問看護領域なのか?

需要が大きくなっていく

障がい者の数は毎年50万人以上のペースで増加中!特に「精神障がい者」の数は近年急増傾向です!

訪問看護が必要

一方で長期入院患者が減少しており、
病院から在宅での治療に切り替える利用者が増えています!
訪問看護ステーション数は増加中ですが、まだまだ需要に供給が追い付いていません!

「小児精神障害・発達障害」に
強みをもつ精神科訪問看護ステーションは

圧倒的に足りません!!

医療・福祉が行き届いていない
精神科領域

圧倒的に「数」が先行しているため
医療・福祉が行き届いていない
「領域」
が存在する

「難しい」という理由で
「小児精神障害・発達障害」の方を
断るステーションが多い

「一般科」訪問看護はレッドオーシャンだが、
小児精神障害・発達障害に強みを持つ「精神科」訪問看護は

完全にブルーオーシャン状態!

小児精神障害・発達障害に
強みをもつLEMELIAだから

得られるメリット

①精神科に特化した訪問看護
ステーション

開閉

国内において、主に一般科と精神科の訪問看護ステーションがある中で、精神科に特化し、統合失調症や双極性障害など精神を患った方への在宅医療サービスを提供します。

②小児・発達障害の専門性

開閉

精神障害の中でも、小児案件や発達障害(年齢問わず)の専門性をもち、これまで十分な在宅医療が届いていない方や地域に対しても、医療・福祉・社会と連携の上、適切な医療を提供します。

③直行直帰型のステーション
運営

開閉

ステーションにおける朝一のブリーフィング、夕方に帰社してからの記録作成・会議など、働く場所を限定されない直行直帰型のステーション運営により、ステーションの機動力と働き方を最適化します。

④精神科在宅医療従事者の
人材育成

開閉

統合失調症や双極性障害だけでなく、これまで新規依頼があっても困難事例として扱われてきた小児案件、また医療・福祉・社会の連携不足が散見される発達障害案件についても、具体的な教育を提供します。

事業を成功へ導くLEMELIAの

ビジネスモデル優位性

在宅医療利用者の
継続的な増加

国内において、主に一般科と精神科の訪問看護ステーションがある中で、精神科に特化し、統合失調症や双極性障害など精神を患った方への在宅医療サービスを提供します。

国の許認可ビジネスによる
収益の安定性

精神科訪問看護ステーションを開設するためには、行政の許認可を得る必要があり、医療サービスの利用料は国民健康保険団体連合会や社会保険診療報酬支払基金による安定したキャッシュインとなります。

低投資+高単価の
ストック型ビジネス

精神科訪問看護ステーションの運営にあたり、必要な経費の大部分は人件費となります。その他、家賃・自動車・事務所備品などがありますが、大きな設備投資は必要ありません。

利用者に最後まで寄り添う
信頼関係

一般科訪問看護ステーションは比較的高齢者が多く、既存利用者の看取りと新たな利用者の契約を繰り返すこととなりますが、精神科訪問看護ステーション利用者は平均40歳代と継続的に利用される傾向があります。

充実した
運営サポートと研修

精神科訪問看護ステーションの立ち上げ・運営・研修・経営など、FC本部が手厚くサポートします。特に在宅医療に係わる研修は講義だけではなく、グループディスカッションなど、具体的な実力アップを目指し ます。

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6.当社は、個人情報の取り扱いに関して、定期的に監査を行い、常に継続的改善に努めます。

令和7年1月7日制定
株式会社LEMELIA

わたしたちは皆さんの
「応援団」でありたい

障害を持ち、生きる力、生きるすべを探しながら生きる皆さん。 様々な生きづらさや不安や孤独を感じながら、トンネルの中で出口を探す皆さん。人には前も後ろもなく、上も下もありません。 医療にも前も後ろもなく、上も下もありません。私達は訪問看護師として、病気や障害を劇的に改善したり治療したりすることは難しく、 決め手的に何かができるわけではないですが、福祉と医療が手をつなぎ、しっかりと連携し、必要な支援を提供する。「一人じゃない、一緒にどこまでも歩きたい」どこまでも寄り添う、人生の伴走者でありたいと思っています。マニュアルも正解もないけれど、みなさんと一緒に探し続けたい。そんな事を考えながらスタッフ一同 本当は皆さんから生きる力を頂いています。一緒に考えたり泣いたり笑ったり… 。日々の訪問で、皆さんの変化する 心と体の一つ一つに真摯に向き合い、 一緒に考えて出口を探していきたい、そう思っています。

株式会社LEMELIA 代表取締役